東京の吉祥寺は一見、おしゃれなイメージがあり、それは事実なのですが、夜になると、吉祥寺のある一帯は中国人アンダーグラウンド経済の支配下にありました。
具体的には、吉祥寺駅の北口を出てすぐ右に歩き、交差点を渡り、高架横の歩道を突き当たりまで歩くと、そこに南北に伸びる道があります。この道沿いでは、深夜12時頃を過ぎると、大勢の中国人女性たちが道に立ち、また、あまり知られていないですが、いくつかのマンションが風俗営業のために「建物ごと」買い占められています。
この状態は10年くらい前から徐々に始まり、警察などから黙認されているのか、今では大っぴらに数多くの女性などが道に立ち、道行く男性たちに声をかけていました。この道の存在を知らない人には非常に奇異な光景に見えると思います。
先日、震災後に何回か深夜そのあたりを歩きましたら、その人々は「全部」消えていました。
どれだけ警察が浄化という名目で乗り出しても、決して消えることがなかった中国人の人たちは、地震と放射能で消えました。この10年間くらいで、深夜でそのあたりで中国人女性の姿を見なかったのは、多分、初めてだと思います。
Twitter / Hideki Sunahara: 今日も面白い授業をやってやったぜ。ざまーみろ欠席した …
この先生アツい・・・!いいぞもっとやれ。
(via gothedistance)
(via sytoh)
ring the bell: メシマズ
メシマズを侮るなかれ。すげえんだぞ。
1. 食材の味を知らない。
肉、魚、野菜のもともとの味を知らない。食べたことはあっても、調味料の味しか記憶していない。カレーに入れたらなんでもカレー味で、マヨネーズかけたらなんでもマヨネーズ味。素材の味が分からないので、それを使うとどんな味になるのか想像が出来ない。
2. 下ごしらえをしない。
材料を洗う、皮を剥く、切る、アク抜きするといったプロセスを軽視する。場合によっては無視する。砂抜きされていないアサリとか、芽がついたままのジャガイモとか、湯通ししてない油揚げとか、水切りしてない豆腐とか、水に晒してない玉ねぎとか、筋をとってないささ身とか。ま、そゆことだ。
3. 余計なアレンジをする。
材料とその分量を守って基本に忠実な作り方をすればいいのに、勝手なアレンジを加える。ヘルシーを合い言葉に、隠し味と称してヨーグルト、豆乳、納豆、おから、ひじきなどの素材をどんな料理でも入れたがる。ひき肉とパン粉と玉ねぎのハンバーグでいいのに、どこで聞きかじったか、おからやひじきを入れたがる。カレーにチョコレートやヨーグルトを入れて自己満足している。
4. 盛りつけが残念。
身の丈に合ったファミレスや定食屋の一般的な盛りつけを参考にせず、レストラン気取りの皿に描くような手法をとろうとする。たいした料理でもないのにそんなことをしてアイタタだという自覚がない。魚は頭が左で腹が下ということも知らない。野菜を型抜きして飾ったり、ケチャップで文字を書いたり、幼稚な感性が光る。
ざっと見てきたが、1〜4が揃えばカンペキなメシマズだろう。あとは、庭のスイセンをニラと間違えて味噌汁に入れればポイズンクッキングの完成となる。
某料理研究家の料理がほぼ全部当てはまってるよな気がしないでもない。
誰だ
(via sytoh)
それとは対照的に、女子の場合は、年収が低い人の婚姻率は非常に高く、年収が高くなるほど結婚していないことが分かります。年収が500万円程度だと、婚姻率は若干上がり、700万円~800万円程度で婚姻率が下がっているところも面白いです。
恋にお稽古事に時間のゆとりがある才女の年収の限界が500万円ぐらいで、800万円ぐらいはバリバリ働いてて男どころではない、ということかもしれません。
いずれにしても、女子力を磨いて玉の輿を夢見る独身女子にとって、男の9割がすでに取られている、という現実は少々きびしいものがあるかもしれませんね。
岩手県の中心部、盛岡市には三峯神社という神社がある
かつて、この地方は酒呑童子が舎弟・羅刹童子という強壮な鬼に苦しめられていた
そこで、人々はこの神社に詣で、この鬼を調伏せんと一新に祈祷を行った
すると、この三峯神社の祭神がたちまち現われ、この羅刹童子をひねり潰した
フルボッコにされた羅刹は必死に命乞いをし、
「もうこの地方にはやって来ません」という誓の手形を押して消えた
この鬼の手形は、今も盛岡市の郊外の三峯神社の境内内に遺されている。
これが「岩手」の語源である
そして、この地方には鬼が来ないということで、盛岡を「不来方(こずかた)」と呼ぶようになった
日本というとテロとはあまり縁のない国だと思われてますが、日本赤軍によるイスラエルのテルアビブ空港乱射事件が世界初の自殺覚悟のテロ(だからカミカゼテロといわれた)だったり、テロの歴史からみると、注目されている事件が多いという。
